自分の体験を誰かに話す

2017.06.21

相手に聞かせる

情報収集する立場から情報収集される立場になることも当然あります。何を話せばよいかわからない時は、自分の情報収集した時に困ったことを話していくと良いです。意外と非常に有用な情報が含まれていることも多く、相手からしても知りたい内容になっていることも多いです。苦労した分だけ話せることも増えるので、情報提供者としても大きく役立つことができます。

また当然ですが嘘は付かない方が良いでしょう。嘘が嘘を呼んでしまうのはよくあることです。そんな嘘で誰かが迷惑してしまうのは非常によくありません。本当のことを話しながら、良い面も悪い面も情報として提供していくことが望ましいのです。

友達が困っていたら、何かのアドバイスが欲しいとしたら、友達が幸せになるのが嬉しい人は多いですが、不幸になってほしいと思う人は少ないはずです。自分が成功した際には体験談として、どのようにしたら良いか、トラブルが起こった時はこうすると良い等の情報を役立てて揚げましょう。

そうしていつかダブルデートなどで懐かしい話となるかもしれませんよ。

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